【ボクと博物館攻略】2D化石発掘ゲームアプリ「ボクと博物館」の攻略方法について


突然ですが、僕は2Dゲームがとても好きです。以前SGMでもドット絵に関する記事を書いているくらいには好きです。
そんな中、新たにハマってしまったゲームアプリ「ボクと博物館」について、今回は記事にしていきたいと思います。

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ボクと博物館
ボクと博物館
開発元:takuya ori
無料
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ボクの博物館ってどんなゲーム?


ボクの博物館のゲームの流れを簡単に説明すると、以下の通りです。

  1. 決められた回数内で化石を発掘
  2. 恐竜の標本を完成させる
  3. 博物館に展示してお客さんをたくさん呼ぶ
  4. お客さんからお金を得て①に戻る

ね、簡単でしょ?

チュートリアルこそないものの、ゲーム開始時にざっくりとした説明のアニメーションがありますし、直感的に操作できるので誰でも簡単にプレイができるというのも◎。
また、ゲームのボリューム的にはそう多くないので、サクッと気軽にプレイできます。

ゲームを有利に進めるコツ

お金を集めて能力をあげる

ボクの博物館では、お金を使うことで以下の3つの能力のレベルをあげることが可能です。


上から「博物館への来場者数を増やす(収入が増える)」「発掘現場でのタップ可能回数の上限が増える」「1タップでの発掘範囲が広がる」といったものになっています。
ステージが進むにつれて発掘面積も広くなっていくので、発掘範囲が広がるものは優先してあげて行った方が良いように感じました。

団体客を呼ぶ

このゲームをプレイしていく中で、お金に困ることは特にないのですが、スキルを早くレベルアップし、発掘効率をあげたい場合は団体客を呼ぶというのをオススメします。
ゲームプレイ画面で↓の画像の赤丸で記された箇所に表示されたアイコンをタップすることで、広告を視聴し、団体客を呼ぶことができます。

▼めっちゃくる。

おそらく校外学習をしている子供たちでしょうか。バスに乗って大量の子供たちが博物館にきてくれて、お金を落としてくれます。ありがとう。
広告を視聴するという手間を考えても、一回あたりの収入額はなかなかに大きいので、さっさとスキルをあげてしまいたいという方にはオススメ。

なお、この団体客は常時呼べるものではないので注意です。

広告を見ることで手数を増やすことも

ボクと博物館では、1回の発掘作業で化石を2つまで回収することが可能となっており、2つ回収した時点でどれだけ手数が余っていても作業終了となります。
ステージを進むにつれ難易度が上昇していくため、1タップでの発掘範囲を広げたり、手数を増やしたりしても、どうしても制限回数内で掘り当てられないということはザラです。

化石が1つだけしか回収できていない状態でゲームオーバーになってしまっても、その時点で回収した化石は持ち帰ることが可能ですが、発掘作業に出かけるためにはお金が必要なので、余分に払わなければならないことになってしまいます。
あともう少し手数がほしい…!といった状況の場合、広告を見ることで手数を少し回復することが可能です。

▼赤丸の箇所をタップで手数回復!

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